ともなって変わる量 (4年4組)
- 公開日
- 2017/03/01
- 更新日
- 2017/03/01
子供たちの姿
4年生の算数は「ともなって変わる量」の学習を行っています。今日は、ストローを使って、正三角形の数とストローの数の関係性について学習しました。正三角形が1つだとストローは3本、2個だと5本、3個だと7本と、1個増えるごとにストローの数は2本増えます。また、表を縦に見ると、正三角形の数×2+1がストローの本数になることにも子どもたちは気がつきました。この学習が5年生では比例の学習につながっていきます。